■サイト内検索
indexHOT TOPICSダイコク電機が「ロボカード杯争奪OZアカデミー 女子プロレス」を開催

メインメニュー

トップページ

HOP TOPICS

NEW MACHINE

新製品ニュース

PGTV

業界資料

業界リンク

最新号

業界カレンダー

経営実務

コミュニティホール

メルマガについて

掲載製品資料請求フォーム

広告掲載について

購読申し込み

取材申し込み

その他問合せ


広告レビュー

Fun Clicks

展示会の女神たち



PGTV:movie information


笑ゥせぇいるすれでぃMovie

吸殻回収装置「Twin Fin O3 Line ver.2」Movie

この動画をご覧になるためにはWINDOWS MEDIA PLAYERが必要です


ダイコク電機が「ロボカード杯争奪OZアカデミー 女子プロレス」を開催

ダイコク電機(本社・名古屋市、栢森雅勝社長)は7月30、31日、名古屋市中区の久屋大通り広場でストリートファイト2005「ロボカード杯争奪OZアカデミー 女子プロレス」を開催した。同社が協賛する「CBC NAGOYA夏祭り」の一環。今回で13回目となり、猛暑に負けない女の熱い戦いに観衆も大興奮した。尾崎魔弓、アジャ・コング、そして往年の名選手・デビル雅美らが参戦。両日とも試合に先立ちチャリティーオークションが開かれ、30日にはダイナマイト関西とカルロス天野が練習に使用したTシャツと短パンを出品。ともに6000円の高値がついた。試合は6人タッグマッチなど2日間で8カードが組まれた。いずれも白熱した展開で、観客席での場外乱闘などサービスも満点。30日のメインイベント「ロボカード杯争奪タッグマッチ」では尾崎魔弓、ダイナマイト関西組とAKINO、アジャ・コング組が激突。熱闘の末、AKINO、アジャ組が勝利し、栢森社長からロボカード杯を手渡された。4月に就任したばかりの栢森社長は初めての“大役”に「いやあ、迫力がありました。でも、マットってけっこう柔らかいんですね」と笑顔を見せていた。

投稿者 : 2005年08月05日 11:27

<BACK
過去記事データベースへ

サイトポリシー

会社概要
Copyright (C) 2005 PLAYGRAPH Co.,LTD. All Rights Reserved