セキュリティー問題検討委員会(委員長=大久保正博・日遊協副会長)は4月17日、「いわゆる『打ち込み機』、『モード判別機』等を一掃する決議」を採択。警察庁の指導を受けてのもので、このような機器を、製造しない、販売しない、購入しない業界づくりを宣言した。