パチンコ業界誌 PLAY GRAPH WEB

indexHOT TOPICS>大都が初の版権モノ「パチスロ24」
■サイト内検索
INDEX
ホットトピックス
プレイマーケットレビュー
ニューマシン
経営実務
新製品ニュース
検定通過情報
業界資料
業界リンク
掲載製品資料請求フォーム
広告掲載について
メルマガについて
取材依頼フォーム
その他お問合せフォーム

▼特集
パチスロ主力機はこう使え!
●ひるまず“高設定”を投入! いまが攻め時「蒼天の拳」
●新たな設定判別法が発覚!「エヴァ」の運用は再考を
●「エウレカ」は低粗利で長期稼働の“波ニ乗レ。”
●荒波ART機の「新鬼武者」は奇数設定を使って夢を見せろ!
13
▼特別レポート
福岡で「P-ZONE」が1円4円店
最後の“併設禁止エリア”に波紋
24
▼PGレポート
民主党娯楽産研が業法案 “換金”抜きで秋には業界へ
28



plamaga_top.jpg

PLAY GRAPH Blogs

blo_megami.jpg

HOT TOPICS

大都が初の版権モノ「パチスロ24」

大都技研(本社・東京都港区、木原海俊社長)は7月31日、同区の「品川プリンスホテルアネックスタワー」で新機種「パチスロ24―TWENTY FOUR―」プレス発表会を開催した。同機は日本でも大人気の米国テレビドラマ「24―TWENTY FOUR―」がモチーフで、大都技研初の版権モノ。版元の20世紀FOXと独占的ライセンス契約を結んで製作された。さらに、キャラクターデザインにはその道の第一人者である、松下進氏を起用。木原社長は「厳しい状況が続く5号機市場の起爆剤にしたい」とアピールした。また会場には、同作品にトニー役として出演している人気俳優、カルロス・バーナードさんが、人気グラビアアイドルのほしのあきさんとともに登場。発表会を盛り上げた。

daito_24_press_2008_08.jpg

<BACK
<過去記事データベースへ