
▼特集
激戦区をめぐる(後編)
・群馬県高崎エリア/全国大手主導からの変貌 北関東激戦区の昔と今
・名古屋市南部エリア/パチンコの“聖地”でそれぞれの夢を追う
・「微差力」の大切さ
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▼特別レポート
改正労基法施行まで1カ月 ホールの労働環境見直しを
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▼PGレポート
●中古機流通業務における全商と回胴の相互参入解消へ
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●安定した金賞品流通へ迷走続く東京システム
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▼PGトピックス
●ダイコクが4都市で展示会 「MIRAIGATE2010」開催
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●遊技機の販売方法と環境問題 関係団体が改善へ二つの合意
31
●アキバ萌ゆ! “ひぐらし祭”開催
49
●「CR花の慶次~愛」登場 キーワードは“本気御免”!
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●ミスマリンちゃんも大喜び 白夜×三洋コラボイベント
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全日がオーイズミとの共同開発第2弾を公表
全日遊連(原田實理事長)は7月16日の理事会で、オーイズミ(本社・神奈川県厚木市、大泉政治社長)との共同開発パチスロ機第2弾「チキチキボカン」が6月20日付で保通協の型式試験に適合したとして概要を公表した。「チキチキボカン」はミドルユーザーをコアターゲットに開発された液晶非搭載機。迫力満点のボカンランプのほか金爆弾ランプ、通常爆弾ランプなどを搭載。天井救済RT機能などに加えて、フリーズ演出などの“解釈基準緩和機能”も搭載されている。組合員あっ旋価格は19万8000円。ただし、昨年販売された共同開発第一弾「常夏アロハ3」と同様、セパレート筐体を採用しているため、「常夏アロハ3」の購入店舗で今回上部ユニットだけを希望する場合は15万円。

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