パチンコ業界誌 PLAY GRAPH WEB

広告のお申込み 購読のお申込み

パチンコ業界誌 PLAY GRAPH WEB

indexHOT TOPICS>「遊技法策定を検討する会」が発起会、約60人が参加 ■サイト内検索 

HOT TOPICS

「遊技法策定を検討する会」が発起会、約60人が参加

勉強会を通じて遊技業法案骨子の作成や、ぱちんこ依存症の実態調査などを目的とした、遊技法策定を検討する若手の会(北島万乗代表理事)は7月28日、大阪市の「難波御堂筋ビルディング」で発起会を開催。同会は、遊技機販社・ケイビーカンパニーの北島社長や、大阪市に「PURI・PURI」の屋号で2店舗を展開するホール企業・広拓の松浦拓也社長ら、10人が発起人となり立ち上げた組織。ホール企業や遊技機販社など、約40社が協賛しており、現在、NPO法人設立申請中だ。当日は、約60人が参加。あいさつに立った北島代表理事は「業界で起きているさまざまな問題について、専門家を交えて考察し、本当に必要な対策案を世間に伝えていきたい」と話した。また、ギャンブル依存に悩む人やその家族を支援する「ギャンブル依存症問題を考える会」の田中紀子代表の講演も行われた。

20170801_kentou.jpg


<BACK
<過去記事データベースへ
INDEX ホットトピックス プレイマーケットレビュー ニューマシン 経営実務 新製品ニュース 検定通過情報 業界資料 業界リンク ホール情報 掲載製品資料請求フォーム 広告掲載について メルマガについて 取材依頼フォーム その他お問合せフォーム

▼特集

遊技機規則改正後の風景

●319分の1は適合しない?
●1300個制限を16割分岐でフォロー
●3年間で2000店舗が減少?
●2004年の改正を教訓にする
8

▼特別インタビュー

日本電動式遊技機工業協同組合明日の日電協を考える委員会 吉国純生委員長
業界歴約40年の経験を生かし、パチスロ文化のPRに全力を
26

▼注目機レポート/CR悪代官
T1Yは1890個 時代に即した役物機
38


plamaga_top.jpg
友だち追加

PLAY GRAPH Blogs

blo_megami.jpg

no2_pr_ryu2.jpg

earu.jpg

©2017 PLAYGRAPH Co.,LTD. All Rights Reserved