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「遊技法策定を検討する会」が発起会、約60人が参加

勉強会を通じて遊技業法案骨子の作成や、ぱちんこ依存症の実態調査などを目的とした、遊技法策定を検討する若手の会(北島万乗代表理事)は7月28日、大阪市の「難波御堂筋ビルディング」で発起会を開催。同会は、遊技機販社・ケイビーカンパニーの北島社長や、大阪市に「PURI・PURI」の屋号で2店舗を展開するホール企業・広拓の松浦拓也社長ら、10人が発起人となり立ち上げた組織。ホール企業や遊技機販社など、約40社が協賛しており、現在、NPO法人設立申請中だ。当日は、約60人が参加。あいさつに立った北島代表理事は「業界で起きているさまざまな問題について、専門家を交えて考察し、本当に必要な対策案を世間に伝えていきたい」と話した。また、ギャンブル依存に悩む人やその家族を支援する「ギャンブル依存症問題を考える会」の田中紀子代表の講演も行われた。

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