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ニコ超の日遊協ブースに6600人

日遊協(庄司孝輝会長)は4月28・29日、千葉市の「幕張メッセ」で開かれた、動画共有サイト「ニコニコ動画」のユーザーに向けた総合イベント「ニコニコ超会議2018」に「超パチンコ&パチスロフェスティバル2018」と題してブース出展。2日間で6600人(昨年は9947人)が来場した。特設ステージでは、同協会や遊技機メーカー10社、遊技機販社2社ホール企業3社などによる催しも実施(2日間で26ステージ)。ニューギンは、角田信明氏と大西洋平氏が「CR花の慶次」シリーズの楽曲を歌うライブ、高尾は、「ぱちんこCR一騎当千 サバイバルソルジャー」のデモ機を使った来場者参加型イベント、三洋物産は、「パチスロ聖闘士星矢 海皇覚醒」のデモ機を使用した出演者によるARTゲーム数の上乗せ対決、SANKYOは、「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」に関するクイズなどを行った。ブースを訪れた20代の男性は「3年連続で来ました。『ニコ超』の中で、一番、楽しみにしていたブースです。『花の慶次』シリーズが好きなので、角田さんが見られて感激です!」と話した。また、同イベントの一環として、4月29日には東京都台東区のいわゆる"上野パチンコ村"で、ファン向けの試打イベントを開催。「幕張メッセ」の会場と中継をつないだ。

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