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西陣が確変継続率90%のパチンコ発表

西陣(本社・東京都千代田区、沖真人社長)は7月24日、東京都台東区の東京支店ショールームで「CRポップカルチャー」の内覧会を開催。同機は、90%という高い確変継続率と、176.5分の1という甘い大当たり確率を両立させた液晶非搭載の7セグ機。盤面中央にクルーンなどをつけたステージを配し、玉の動きによる面白さも演出している。確変突入した際の平均獲得出玉数は約4270個。営業マンは「玉単価はハイスペック機に近いので、ホールさまにとっても、使いやすい機械に仕上がっていると思います」と話した。メインスペック「~M」のほかに、大当たり確率が1/86.75の甘デジタイプ「~GL」もある。

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