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「JAPaN」のセミナーに28社がブース出展

セミナーや勉強会を主催する「日本アミューズメントパチンコ産業ネットワーク」(略称・JAPaN、髙橋正人代表理事)は11月22日、東京都中野区の「中野サンプラザ」でセミナーを開催。ホール関係者を中心に、約700人が来場した。会場には、協賛企業ブースが設けられ、ニューギングループ、アメニックス、メディアミックス、NSPドクター、湘南エージェンシーなど、28社が出展。ニューギングループのブースでは、同社が行う社会貢献活動を紹介。東日本大震災復興支援プロジェクト「Buy! TOHOKU」で宮城県石巻市の「木の屋石巻水産」とコラボした「CR花の慶次」パッケージの缶詰などを展示するとともに、これまでの活動をパネルで伝えた。アメニックスのブースでは、喫煙カウンター「スモカ」を設置。これは、カウンター型のテーブルに穴が開いた灰皿が等間隔で並んでいる製品で、吸い殻を投入すると、自動でカウンター端のタンクまで送ってくれるもの。ブースを訪れた、東京都のホール関係者は、「水を使わない消火というのが、魅力的。今、自店で喫煙ブースの設置を予定しており、その中にも設置できると聞いたので、導入を検討したい」と語った。

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