パチンコ業界誌 PLAY GRAPH WEB

indexHOT TOPICS>豊丸産業がNAGOYA 夏まつりに出展
■サイト内検索
INDEX
ホットトピックス
プレイマーケットレビュー
ニューマシン
経営実務
新製品ニュース
広告レビュー
業界資料
業界リンク
掲載製品資料請求フォーム
広告掲載について
メルマガについて
取材依頼フォーム
その他お問合せフォーム

▼特集
ホールを変えた10年
▼特別レポート
「ホールは被害者」 処分取り消し命令
■営業への影響小さかった遊技機の入れ替え自粛
▼十字路
変わり始めた業界



plamaga_top.jpg

PLAY GRAPH Blogs

blo_megami.jpg

HOT TOPICS

豊丸産業がNAGOYA 夏まつりに出展

豊丸産業(本社・名古屋市、永野光容社長)は7月26、27の両日、名古屋市の「久屋大通公園」で開かれた第38回CBC NAGOYA 夏まつり(中部日本放送主催)に協賛し、ブースを出展。自社のパチンコ台を無料開放するなどして人気を集めた。まつりは毎年50万人以上の人が訪れる真夏の名古屋の風物詩。夜店や大道芸、音楽ライブのほか、キリンビール、武田薬品、日清食品といった大手企業や地元企業などがブースを出展した。豊丸産業のブースでは、最新機種からなつかしの“レトロ台”まで実機8台を設置。1994年発売で一世を風靡した初代「ナナシー」をはじめ、「ニューシーザー2世」「CRデンデンデン1章」「CR平家物語B1」、「CR銀河鉄道999M」「CRAバーストエンジェルVV」などが展示された。ブースでは遊技機プレーのほか、パチンコ玉当てゲームも実施。同社新機種の「CR銀河鉄道999」にちなみ、玉箱から手で玉をぴったり99個すくうことができれば、賞品をプレゼントした。

toyotec_cbc_summer2008.jpg
人気を集めた初代「ナナシー」

<BACK
<過去記事データベースへ