
▼特集
激戦区をめぐる(後編)
・群馬県高崎エリア/全国大手主導からの変貌 北関東激戦区の昔と今
・名古屋市南部エリア/パチンコの“聖地”でそれぞれの夢を追う
・「微差力」の大切さ
13
▼特別レポート
改正労基法施行まで1カ月 ホールの労働環境見直しを
38
▼PGレポート
●中古機流通業務における全商と回胴の相互参入解消へ
23
●安定した金賞品流通へ迷走続く東京システム
37
▼PGトピックス
●ダイコクが4都市で展示会 「MIRAIGATE2010」開催
26
●遊技機の販売方法と環境問題 関係団体が改善へ二つの合意
31
●アキバ萌ゆ! “ひぐらし祭”開催
49
●「CR花の慶次~愛」登場 キーワードは“本気御免”!
65
●ミスマリンちゃんも大喜び 白夜×三洋コラボイベント
81



ラスターからフリーズ演出搭載機登場
パチスロの「技術上の規格解釈基準」一部改正によって可能となったフリーズ演出機能を搭載した機械がラスター(本社・東京都台東区、林田浩明社長)から発表された。機種名は「ご~るでんし~さ~」で、30φの沖スロ。レバーを叩いてもリールが回転しない、リールが回転し始めてもストップボタンが押せない(いずれも5秒程度)という2種類のフリーズ演出が存在し、発生すればどちらもBBが確定する。同社の広報担当者は「今回の改正で可能になった機能を取り入れたのは、現時点では当社が初なのではないか」と話している。ホールへの導入は7月中旬予定(沖縄のみ6月上旬)。
<BACK
<過去記事データベースへ




