パチンコ業界誌 PLAY GRAPH WEB

indexHOT TOPICS>オーイズミが話題作「ひぐらしのなく頃に 祭」
■サイト内検索
INDEX
ホットトピックス
プレイマーケットレビュー
ニューマシン
経営実務
新製品ニュース
検定通過情報
業界資料
業界リンク
掲載製品資料請求フォーム
広告掲載について
メルマガについて
取材依頼フォーム
その他お問合せフォーム

▼特集
パチスロ主力機はこう使え!
●ひるまず“高設定”を投入! いまが攻め時「蒼天の拳」
●新たな設定判別法が発覚!「エヴァ」の運用は再考を
●「エウレカ」は低粗利で長期稼働の“波ニ乗レ。”
●荒波ART機の「新鬼武者」は奇数設定を使って夢を見せろ!
13
▼特別レポート
福岡で「P-ZONE」が1円4円店
最後の“併設禁止エリア”に波紋
24
▼PGレポート
民主党娯楽産研が業法案 “換金”抜きで秋には業界へ
28



plamaga_top.jpg

PLAY GRAPH Blogs

blo_megami.jpg

HOT TOPICS

オーイズミが話題作「ひぐらしのなく頃に 祭」

オーイズミ(本社・神奈川県厚木市、大泉政治社長)は1月28日、東京都千代田区の「ベルサール秋葉原」でパチスロ新機種「ひぐらしのなく頃に 祭」のプレス発表会、ならびにファンフェスタを行った。同機は2007年に発売されたPS2版の同名ゲームがモチーフ。9億パターンを超える演出や、オリジナル声優陣により収録された1300ワードのセリフなどで、「ひぐらし」の世界観を徹底再現。“ビタ押し”の成否によってRTの継続回数が変わるシステムなど、新しいゲーム性を取り入れているのも特徴だ。大泉秀治副社長はあいさつで、「打っていくうちに作品の深みにハマっていくような、一本筋の通った機械に仕上がった」とアピール。ゲストとして登場したお笑いタレントの「響」が、「こんな『ひぐらし』があったらいやだ」というコントを披露し、会場を盛り上げた。発表会終了後はファンフェスタを開催。ざっと1000人近くのファンが来場し、実機24台と4月22日発売のPS2専用ソフトのデモ機5台による試打や、有名カフェ2店から駆け付けた8人のメイドさんらとの交流を楽しんだ。


higurashi_slot_oizumi.jpg


<BACK
<過去記事データベースへ