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広島県遊協、組合員店舗数の減少で理事の定数を削減

広島県遊協(延川章喜理事長)は6月19日、広島市の「広島県遊技会館」で令和2年度通常総会を開催。議案審議では、昨年度の組合員店舗数が234店舗(前年度比10店舗減)、遊技機の台数が8万5761台(同3079台減)となったことを報告した。また、定款を一部変更。組合員数の減少に伴い、理事の定数が33~38人だったものを26~33人、副理事長の定数が5~8人だったものを4~7人に。その代替として、員外理事の定数を3人から8人に増やした。なお、総会終了後には、広島県警生活安全総務課の関藤仁司管理官と、林田辰男課長補佐が講話。関藤管理監は「ぱちんこの依存問題対策、子供の車内放置防止対策、防犯カメラの設置等について」、林田課長補佐は「新型コロナウイルス感染症拡大防止対策、ギャンブル等依存症対策について」と題し、それぞれ行政指導を行った。

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