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高尾が「P一騎当千SS斬 孫策Ver.」

高尾は10月28日、東京都台東区の東京支店ショールームで「P一騎当千SS斬 孫策Ver.」のプレス説明会を開催。本機は、シリーズ初の旧1種2種混合タイプ。大当たり確率319.6分の1で、時短+保留のいわゆるRUSH突入率は100%。初回の継続率は平均約55%、2回目以降は同80%となっている。営業本部の奥村美洸さんは「シリーズを通して好評をいただいているSTの面白さを踏襲しつつ、旧1種2種混合タイプの仕組みを利用し、時短回数の振り分けにより、RUSH中の継続率が変動する(約70%と90%)という新たな楽しさを実現。RUSH中の大当たりは、すべて10ラウンドで、出玉にも期待が持てます」と、自信の表情。演出面に関しては、「3Dは、前作のカッコイイ、リアルなものから、アニメ調に変更したので、原作のファンに親しみを持ってもらえるはず。特に、RUSH中のメーンリーチである『闘士決戦リーチ』のバトルシーンに注目してください」とアピールした。ホール導入は12月16日から。

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