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SANKYOが2機種同時発表

SANKYOはこのほど、「フィーバー バイオハザード リベレーションズ」と「フィーバー戦姫絶唱シンフォギア LIGHTver.」の販売を開始。両機種とも旧規則機で、前者はサバイバルホラーゲームをモチーフにしたV確ループ機。大当たり確率は319.7分の1。特図1大当たりの25%、特図2大当たりの65%で約2400個獲得できる。演出は、主人公「ジル・バレンタイン」が異形の生物「クリーチャー」と戦うもので、本機では「レイチェルウーズ」「スキャグデッド」「ウォールブリスター」「ドラギナッツォ」など、9種類のクリーチャーが登場。不気味な声を上げ近づいてきたり、不意を衝くタイミングで現われるなど、プレーヤーに緊張感を与える内容になっている。後者は、昨年8月にホール導入され、絶大な支持を受けている「CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア」のスペック替えで、ゲームフローや演出はそのままに、大当たり確率を199.8分の1から99.9分の1に変更。より手軽に、高継続のRUSH「シンフォギアチャンス」に挑戦できるようになった。ホール導入は前者が11月5日、後者が12月3日から。


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