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SANKYOが2機種を発表

SANKYOはこのほど、「Pフィーバーゴルゴ13Light ver.」と「PストレートセブンLSJ-H」の販売を開始。前者は、「CRフィーバーゴルゴ13」(旧1種2種混合機、2019年1月導入)のスペック替え。大当たり確率が113分の1と、前作のライトミドルから、甘デジに変更されている。初当たり後に1回、もしくは99回の時短に突入し、保留も合わせ引き戻しを抽選するシステムは前作を継承。特図2の時短1回+保留4個で大当たりする割合は約50%となっており、前作の約51.5%とほぼ同じ数値となっている。後者は、大当たり確率128分の1~164.7分の1の6段階設定を搭載したドラム機(確変ループタイプ)。確変突入率は85%の新内規対応機(5回リミット)で、0.リールがスロー回転と高速回転を交互に繰り返す「ロングリーチ」やリールごとに図柄が上下に揺れながら進行する「ウェーブリーチ」など、多彩なドラム演出を用意している。大当たり確率77分の1~99.9分の1の「~DX-H」の甘デジタイプも同時発売。ホール導入は両者とも7月8日から。

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